お祝いのお礼の手紙

2007年06月01日

お祝いのお礼の手紙を書く場合、目上の人に宛てるものや、社外文書などには、「拝啓 桜の花の美しい季節となりました。」のように、時候のあいさつから始めますが、一般に親しい間柄の相手には前文を省略して書きます。「お祝いを頂戴しました」「お世話になりました」と、最初から感謝の言葉を書き、率直に謝意を表します。